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第2回Lunar-Kのエロゲ一本道「Interludeとお知らせ」

 
■現在プレイ中のエロゲー:この世の果てで恋を唄う少女YU-NO  もう少しで異世界編だよぅ!ということでこんばんわ。先週は連載ブッチしてしまってゴメンなさい。Lunar-Kです。でまぁ、何をしていたかというと、山にこもってました先週はエロゲー700本オーバープレイヤーの友人との語らいがありまして、色々と書いていた記事について考えるものがあったため、あえてブッチさせていただきました。  で、新作の情報から。minoriさんが12月22日に発売する「ef – a first tale」のOPを見たのですが、流石ですね。PurpleとかJellyfishさんとは別の方角で、比べ物にならんほどすごいものが仕上がってきましたね。とりあえず、年末は本当にこれに期待していいんですか?俺。でもまぁ、minoriさんは個人的に応援しているメーカーさんですから、お財布次第では、12月3日までに予約しちゃう所存です。  OP動画を担当したのはいつもどおり新海誠さんですが、新海さんというと、「秒速5センチメートル」のほうがむしろかなり前から待っている感じだったりして、あーもうどうすりゃいいんだー という状況ではありますが…って、なに、エロゲが1番じゃない俺を見たくない?うるせぃwww ほっとけwww たまにはあるんだよこういうことが(^ω^#)  また、これはお知らせですが…Lunar-Kも、とある縁から、エロゲとはまったく関係ないところでコミケに出ることになりまして、本作りで首が回らないため、12月は隔週、ということで宜しくお願いいたします。つきましては、『理想のエロゲー環境を求める』記事、ロケがずれこんでしまっているのも掲載が遅れている原因ですが、ちゃんと形にして出しますので、暫しお待ちを!  というわけで今回は、その同志と語ったお話を中心に、エロゲー700本オーバープレイヤーの友人との間で出た話を見て、皆さんにエロゲーのありかたを考えてもらう回にしようとおもいます。ということで、今のエロゲープレイヤーがあまり聞くことのないだろう、1995年頃〜2002年くらいまでに、特にエロゲーに中毒になっていた野郎共が語る歴史を、ここに垂れ流すことにします。 ■議題を決めよう Lunar-K ま、それじゃはじめるか。 水代 圭 はいな 個人的にはエロゲ→ADV→VNを語るべきだと思う Lunar-K そうだな。じゃぁ、今回はまずエロゲ→ADVの流れあたりを語ろうか。 水代 圭 OK。 ■最初期(黎明期の始まる前のお話) 水代 圭 ということでまずは最初期。そっちが編纂しておくってくれたエロゲスペースのデータをみればまぁ一目瞭然だろう。 Lunar-K 最初期、特に工画堂がEmmyを作っていた時代。 水代 圭 ふるっw そこから始まるか?www まあ、要するにエロゲがエロゲで在った時代の話だな。 Lunar-K 描画性能の問題から、アニメ調の画像でなければいけない必然性があり、その名残から、PC88、PC98、MSXなどに至るまで、エロゲーという1つの形がゆるりゆるりと出来上がってきたわけだが…。 水代 圭 基本的にはシナリオ性というものは存在しなかった。ゲームの目的→性交渉であった。 つまり、性交渉の描写こそが第一であったわけだ。 Lunar-K うむ。つまり、出所は、AVとなんら変わらないw まぁ、本来はそう一概にも言い切れないし、先人の苦労を無に帰すようであまりこの言い方は自分でも好きじゃないのだが、論点がずれるのでここではそういうことにしておくか。 水代 圭 だな。まぁ、簡単に言うと、エロ絵のある電気紙芝居、と呼ばれていた時代のことだ。 Lunar-K 表現手段の1つとして、AVには無いインタラクティブ性をそこに求めたわけだが…。 水代 圭 結局は少し後にその芽を譲ることになる。初期のシナリオ分岐を伴わないADV、またリップスティック形式、といったところか? Lunar-K そうだな。エロゲーが作品性を帯び始めるあたりからだな。まだあの当時はキララだっけか。懐かしいな。 水代 圭 だな。シナリオ分岐を伴わないADVだと、Alicesoftのランスシリーズ初期やらELFのドラゴンナイトが代表か。 厳密にはドラゴンナイトは微妙だが・・まあ一本線といって問題在るまい。 Lunar-K まぁ、ここ2、3年のゲームしか手を出していないひとにはわからんだろうがな。 水代 圭 そうか・・・ドラゴンナイトは名作なんだが。 一応、あれもシナリオという意味ではまだ稚拙だが、主人公の時間軸が重複する、というSF的な描写があった。 Lunar-K まぁ、ただ少しずつ、作品性のようなものを匂わせてくるようになったんだよな。この頃から。 水代 圭 如何せん、生かし切れていなかったとおもうが・・・。 この当時、ゲームのシステムを開発(進化)させていたのは、ほぼELFおよびAlicesoftといっていいだろう。 Lunar-K 流石は今でも語り継がれる、西のアリス、東のエルフ、ってことか。 それ以前は、単なる脱衣マージャンであったり、酷ければ調教SLGであったり、野球拳レベルの稚拙なものだったのだがな。 水代 圭 その通り。Alicesoftの闘神都市2やDALKのような、新たな表現方法の模索こそがシナリオ主義の黎明だったといえると思う。 ■「同級生」(elf) 水代 圭 さて、状況を同級生にうつしていいか? Lunar-K OK。まぁ、1987年〜1992年までのことを駆け足とはいえ、要点は語ったからな。 水代 圭 うむ。で、一応確認だが、同級生はelfから1992/12/17に発売されたゲームなのだが…。 Lunar-K まぁ、私のレベルだと、同級生というと、どうも2のほうを思い出しがちなぐらい、大分昔の話になってしまうなぁ。 この頃のお話をするには、君のが適任かなと思って。 水代 圭 なるほど。まぁADV初期の提示としては、同級生は外せないからな。ギャルゲーとしてのADVというなら、間違いなく同級生2だけどね。 それはさておき、俺がやった「ほぼ最初のゲーム」がこれだった。まあ多数同時にやったから怪しいけどね。 俺は「このシステム」がエロゲーだと思って、この世界に入れた。在る意味では幸せだったんだろうな・・・ Lunar-K そうだな。私は、少し後の世代から本当は入っていることになる。 ちょうど、脳力者が、私の最初のゲームなのだが。 水代 圭 「本当は」がみそだなw  脳力者は俺が渡した奴だな・・・ Lunar-K もう、それは正しい意味でDOSゲーが完成しかけていた時代だ。 水代 圭 まあそれはさておき(閑話休題 同級生の効能を纏めよう。 Lunar-K うむ。 ■「同級生」の効能について 1.アドベンチャーゲームという形の提示 2.恋愛シミュレーション、という形態の提示(エロへと至る道の重要性の提示) 3.主人公が選んだ結果のエンディングに対して、ヒロインたちの状況が異なる(同一世界性) 水代 圭 これは俺の書いた奴だけどね。 要するに「マップ移動型のアドベンチャーゲーム」としての走り。これが重要だと思う。 また、「マルチエンディングと、その必然性」。 結ばれなかったヒロインには、必然となる状況がありえる=自分の選択肢が世界を変える ってことだろう。 同時に、これはナンパというよりもエンカウントに近かったが…今までと異なる「性交渉へ至る道」こそが真骨頂だったな。 これ以降の基本的ないわゆる「ギャルゲー」の雛形と言っていい。 Lunar-K しかし、ここで最近のゲームと違うのは、主人公=プレイヤーというのが、不文律として基本だったことだね。 基本的に、エロゲーとは本来、己の欲を満たすためのものだから、やはり、主人公とプレイヤーが、がっちりと感情移入できるような、プレイヤーが主人公をコントロールしている感というのは、重要だったように思う。 水代 圭 同時に、学園という「おそらく通ったであろう状況」が日本人は自然になじめる、という土壌だね。 義務教育を経ている以上、やはりそういった世界にすぐになじめる。 昔を思い出すノスタルジィと、願望が入り交じった不思議な感覚だろうがね。 また、エルフのこのころのシナリオに基本的に存在する概念は「勧善懲悪」っていうより、「善悪明快」だね。主人公=善、脇キャラ=善の味方か悪という考えでいい。 主人公が攻略するときに、脇キャラとヒロインを取り合う、脇キャラが酷い手を使う、主人公が助ける。明快な構図だけど、確かにわかりやすい。 Lunar-K そして、当時、ドラマ性を語るには、それだけでも十分なファクターであった。 水代 圭 その通り。というより、ゲーム、しかもアダルトゲームにおいて「ドラマ性」を語る事自体がまだなかったんだね。 無論、年代的にはDESIREの方が先にでているから…(と、資料閲覧)あーごめん、逆だw 同級生→DESIRE→同級生2だわw Lunar-K まぁ、それぐらいの間違いはあるさ。 確かに、同級生とか、同級生2あたりぐらいまで、「このシナリオ最強」とかで語られるゲームは、ほっとんどなかったね。 ある、奴の作品を除いてwwww 水代 圭 まあ、おちつけ 「ギャルゲーの雛形」となった同級生。 「シナリオ主義の最初期」であるDESIRE。 意味は違うが、二つとも重要だ。 ごっちゃにすると、問題だがねw ゲーム性と文学的価値をゴッチャにするのは・・まあ俺とオマエの間ではないだろうが…あくまで同級生はゲーム性の進歩および、新たな可能性の提示。DESIREはシナリオ主義・・というより、難解なシナリオを十全に描写することこそに意味があり、それこそが今日の祖と俺が呼ぶ理由でもある。 ま、とりあえず語ると長くなるw この辺で同級生は終わりにしようw ■第1黎明期?(同級生〜同級生2の間) 水代 圭 はてさて、同級生から同級生2までの間、エロゲーは第一次黎明期とでも呼ぶ流れが発生した。なんというか、新たな方向の提示だね。 AliceSoftの闘神都市2、DALKなど、ゲームシステム自体に手を加える物が多くなった。 Lunar-K Aliceの十八番ともいえるべきシステムの原型が出来上がったのがこの頃だな。 水代 圭 うん。闘神都市2のシステムが、乱暴にいえば今日のALICE的な雛形だね ※読者への脚注:無論、System3とか3.5とか、そういうレベルの話ではなく、ゲームのインターフェースとしてのシステムの話です。 水代 圭 Alicesoftのユーザーインターフェースの充実さ、また独自エンジンたるSYSTEM3.X系のすばらしさは枚挙に暇がない。 おれはむしろ其処も推したいんだが・・・まあ話がだいぶ脱線するなw Lunar-K まぁ、それは、WAOさんの武勇伝にいっちゃうだろw 水代 圭 内部エンジンで初期はDirectXつかってねーぞwwうはwwスゴスww となるわけだ。 Lunar-K まぁ、Alicesoftさんのシステムは語ると1日じゃ終わらないから本題に戻そう。 私とて、語ると止まらないwww あそこはwww ■DESIRE近傍 水代 圭 そだな…ま、とりあえずDESIRE近傍の話をすると、 河原崎家の一族(DOS)、野々村病院の人々(DOS)。ともにシルキーズ。 おれはこれを挙げておこう。DESIRE近傍は本当にシナリオの充実さを目指す動きが大きい。 Lunar-K あとは、AmbivalenZ 二律背反とか 水代 圭 失礼、わすれてた・・・・orz 名作を挙げ忘れるとはなさけない。 まぁ、もう今では見られないほど、急激な変化を続けていた Lunar-K そうだな。 でもまぁ、昔から、ソニアはソニアでしたがw この頃のVIPERと今のVIPERで何が違うのかよくわからないw ■DESIRE 〜背徳の螺旋〜 水代 圭 で、DESIRE 〜背徳の螺旋〜。剣乃、事実上の処女作だ。 正直、シナリオって意味ではDESIREとそのあたりに違いはない。 だが、DESIREが一線を画するのは、剣乃という人のVISIONに違いないからね。 VISIONとは、「表現方法」。DESIREで登場した、マルチ視点・・後にEVEに受け継がれるこの概念。 これこそが、シナリオ主義の芽といって相応しいと思う。 理由はもう多大にあるが・・・・いみじくもそっちからおくってきたナルキッソスのように、「ゲームとは、文章のみで表現する物ではない」という命題を叩き付けたのがDESIREだったわけだ。 同時に「エロゲだからこそ、読者のレベルをシナリオライターがある程度選べる=SF的なシナリオの提示」この二つこそが、まさにおおきな変革点だった。 Lunar-K うむ。 18歳以上という年齢に相応しい、大人に向けたシナリオがはじめて展開された、と考えてもいいかもな。 同級生は、どちらかといえばノスタルジィを感じやすい学園系というジャンルに傾倒しているが故に、シナリオの面で光るものがあった、とはいえないし。 シナリオ採択ということで考えると、やはりそこに大きな差があるよ。特に、読むのに必要なリテラシに差が出てくる。 そのリテラシも含めて、読者のレベルを、作品が選んだ、初めての作品かもしれないなと思うな。 水代 圭 まあ、現状ではごったになっている、 ゲーム性とシナリオ性 この時期ではその可分不可分問わず、黎明だったんだよな・・・・ ま、とにかく この前後、良作が産出されてるのは疑いない 後には同級生2 闘神都市2 マリオネットカンパニー 恋姫 〜mystic princes〜(DOS) 水代 圭 まあ、マリオネットカンパニーは、シナリオ重視という点では違うが、 いちおう、システムの提示、という意味でw Lunar-K そして、恋姫はすごかったな。あの当時、あのクォリティはまさに神だった。 水代 圭 まあそれでもシナリオ主義という点ではやはり変遷の一部、となってしまうのが悲しいところだが…。 Lunar-K 今でも、プレイできる機械が生きてさえいれば、やりたいゲームだな。 ■脱線w Lunar-K けど…うちのPC-9821Cs2、完璧にBIOS焼ききれましたorz ピポッって言いませんorz 水代 圭 ww 残念だ もう買ってこいよ。CanBe辺りw Lunar-K やっぱそれしかないかー?w 次は、布教用に本当はPC9821Nxがほしいんだがプレミア付いててやばいんだよぅ。 水代 圭 あーNXは個人的にはチーンだからな Lunar-K いやいや。 PC-9821Nx。よく見ろww 水代 圭 しっけいw 読み違えたw Lunar-K 86互換音源搭載9821NOTEだw 今じゃ知る人も減ったがなw ちなみにCPUはDX4-100MHz。 水代 圭 むしろDX以降の386→486あたりをねらってくれw 486ならEMMとかHIMEMもつかえるぞwww DOS5.0A-H以降だけどねw まあ話はおいといてw Lunar-K まぁ、脱線は雑談の華ということで、ひとつ。 水代 圭 そっちでもふつーにレビューになる密度なのが怖いw ■読ませる話が台頭しはじめた頃。 水代 圭 まあ、さておき。夢幻泡影を始めシナリオ主義といいますか、読ませる話が台頭し始めたのがこの時期。 Lunar-K 一時的にシナリオの世界では華がではじめたね。 水代 圭 残念ながら一時的だったのが切ないが・・・ ときめきメモリアル 〜forever with you〜 KONAMI 1995/10/13 コレも忘れてはいけない。 ようするに、一般世界に対してもギャルゲーという概念が進出したのがこの年の辺り。 Lunar-K 読めるレベルの話も、心なしか多かったように思うな。 水代 圭 今に比べればな。 Lunar-K そりゃ、今は閉塞状態ですもん。 水代 圭 なんつーか、煮詰まってるからなw そして、当時にもどりてぇぇぇと感じる、黄金期に突入する・・・ ■黄金期 水代 圭 EVE 〜burst error〜(C’s ware) 禁断の血族(Win)(C’s ware) EVE 〜burst error〜。これ自体は剣乃マンセーという以上に、マルチザッピングシステムのほぼ完成という点で評価されていいと思う。まあ時代の流れの意味という点では弱くなるが、いまやっても十分おもしれぇぇぇぇ!!! てか、やれw やらせろ!!!その辺のアホ共にこのへんから教育しなおせ!!!! Lunar-K この頃のゲームは、今でも否応無しに勧めてみたりするわけですがwww 水代 圭 なにぃ? 16色じゃ萌えねぇだと? だったらモノクロでやれ!!! 俺の98NOTEはモノクロだったぞ!!! Lunar-K 止まれやwww 水代 圭 はぁ・・・声で叫んでもいいんだが。 まあそれはさておき、この辺りから忘れてならないのはWINDOWS95の存在 Lunar-K そうだな。WINDOWS95、当時は冬空の夜の秋葉原にバカみたいに並んでるのを、まんま「バカだなー」と思いながら、ぽけーっとテレビ見てたの思い出すよ。お前らバカだなー お前らのパソコンでまともに動くわけねーだろw とか平気で思ってたw 今のVistaに似たような程度の相対的性能要求があった。 水代 圭 まぁ、だからこそ最初は共存していたのだが…96年からかなり本格的に脱NECの流れが加速する…っていうより、脱DOS。 まぁ理由は色々あるが…パンピーの取り込みが一番大きいんだろうな。 Lunar-K あと、ユーザーインターフェイスの簡易化と、マウスの必須とか? 水代 圭 うむ。そして後はメモリ管理の簡易さ。 多分、今のユーザーだと理解できないと思うが、昔はセットアップを動かすためにconfig.sysを書き換えるのは当たり前だったからな。 なんてったって、プロテクトメモリは640KBしかない。ピアキャロ1のFDDのSETUPではだいぶ苦戦した気がする。 Lunar-K Windows+CDROMは、その点一撃で解決していくからね。 水代 圭 だよなw あと、CD-DAによる音楽という概念。 Lunar-K これは、衝撃だったね。 水代 圭 だな。PCとしてはすげぇ衝撃だった Lunar-K セガサターンでゲームやってた方々と、どっちが先に体験したんだっけか。 例えば、Sonic 3D Blastとか、Sonic Rあたりをプレイした人は、その音楽の綺麗さにも「うわ きもー」とか思ったんだろうが。 水代 圭 なんつーか、FM以外の音に感動した頃だな。 今じゃ逆に、FMに感動するがw Lunar-K うちは、それでもFM派でしたが。エロゲしないときはいつもFMP専用機でしたよw FMP/PMD専用機w 水代 圭 やっぱあの音は98じゃねーとだせねぇわ。 Lunar-K でも、骨折飲料さんとか、今の携帯電話であの音出しちゃったよwwww 水代 圭 それは燃えるなw 萌えはしないよ? 燃えるんだよ?www まあそれもおいといてwww 96年以降はDOS→WINへの緩やかな流れがゆっくりと加速していく Lunar-K うむ。ちょうど96年頃は、共存という面も見えたが…97年にはDOSは衰退する。 水代 圭 96年〜97年はじめは共存だな。シナリオ重視な良作がDOS/Win共に普通に出てくる。 そして、忘れてはいけないのが、LeafVisualNovelsと… Lunar-K 伸びに伸びて最後のDOSゲー名作として飾られた割には、ONEに人気を取られてショボーンなラブ・エスカレータ(海月製作所) 水代 圭 まぁまて。少し後だwwそれww Lunar-K この辺、もうせつな過ぎてkskしたいんですww 水代 圭 あれ、98年www 気持ちはわかるが…w この時期はDOS黄金期だ。雫、痕。 まあ盗作うんぬんあるが、まさに黄金期と呼ぶに相応しい。 ■−−−終了−−− 水代 圭 といったところでエロゲ→ADVまでの変遷を語れたと思うが…どうかな。 Lunar-K まあ、そうだね。ということで、今回はここまで。 次のInterludeの機会に、そこから先をまた語っていくことにします。