未分類

一騎当千「呂蒙」裏ジャケLTDVer. 大事なところが見えそうで見えない

 
 グリフォンエンタープライズから発売の一騎当千の中でも珍しく純情派な呂蒙子明のDVD裏ジャケットTDRVer.が秋葉原のホビーショップ各店舗で並べられていた。以前同じくグリフォンから発売されたDVD裏ジャケVer.と違うところは膝を抱えて座っているのを横にしたというところくらい。  一騎当千はWikipediaによると「月刊ComicGUM」で連載されていて『「三国志」の英雄達の魂を封じ込められた勾玉を持ち、彼らの宿命を受け継いだ高校生達(作中では「闘士」と呼ばれる)による格闘漫画。パンチラや裸はおろか、女性の失禁シーンまで出てくる、ちょっと性描写が過激な作品である』とされていた。それで今回のようなフィギュアが発売されるのもある意味納得がいく。
パッケージ前 ▲パッケージ前パッケージ後ろ? きわどいライン ▲パッケージ後ろ? きわどいラインパッケージ後ろ? 見えそうで見えない ▲パッケージ後ろ? 見えそうで見えない
 萌えよ!アキバ人さんでしていたサンプルレビューでは『靴と靴下のみ着用し、ぱんちゅは脱ぎかけというスタイルで、両足を乳に食い込むまで持ち上げたポーズで立体化されたもの。肝心な所はうまく見えないですが・・・すごいポーズですなw個人的には、一番右の画像の、足の間からチラ見えしているVゾーンがかなりギリギリズム来てると思いますw』としていた。かなり危ないポーズだけどうまく隠されているところが計算ずくという感じ。よくみると普通の裏ジャケVer.とはパンツがひっかかっている足が違う。   コトブキヤラジオ会館で展示されていた呂蒙。大事な部分が見えていないけど、くつしたと革靴を履いたままというのが何とも妙にエロチック。恥じらいもなくこちらを見る視線が少し気になる。  DVD初回限定版の裏ジャケットで描かれた絵をフィギュアにしているのがこのシリーズだが、1枚の絵が元になっているものを同じ会社から2つ目のフィギュアが生まれるのは珍しいのではないだろうか。裏ジャケット通常Ver.と並べて鑑賞してみたい。
左から 胸が押し付けられている ▲左から 胸が押し付けられている前から うまくパンツで隠れている ▲前から うまくパンツで隠れている右から 隠れているって言うか見えてるって言うか ▲右から 隠れているって言うか見えてるって言うか
【リンク】 ・グリフォンエンタープライズ一騎当千呂蒙子明 DVD裏ジャケ LTDver.」サンプルレビュー (萌えよ!アキバ人ブログ)