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OVAになっても「かわいいは正義」ヤマギワソフトA館で発射

 
 まんが王倶楽部のレビューで『小さくぷにぷにしたもの=ジャスティス』としている、ばらスィー氏が描く「苺ましまろ」のOVAが発売となっていた。アソビットゲームシティでは「かわいいは正義」として販売をしているが、ヤマギワソフトA館では『こうゆう事をやりたい方のために』として、油性マジックが用意されていた。  「苺ましまろ」はばらスィー氏が描く漫画で、OVAの公式サイトでは『「苺ましまろ」(原作「電撃大王」連載)は、とってもキュートで個性的な4人の小学生と 1人の二十歳の短大生の女の子が繰り広げる、 一見どこでもありそうなゆる〜い日常をコミカルに描いた作品です』と紹介している。
OVAになっても「かわいいは正義」ヤマギワソフトA館で発射! ▲「油性マジックを用意いたしました」本当にマジックが置かれていた ▲本当にマジックが置かれていたパネルの裏に美羽と茉莉のフィギュアがさりげなく ▲パネルの裏に美羽と茉莉のフィギュアがさりげなく
 ヤマギワソフトA館では『こうゆう事をやりたい方のために油性マジックを用意いたしました』として、黒と赤の油性マジックが置かれていた。これは、OVAの中にも出てくる千佳や美羽がおでこに書かれている「発射」という文字をやりたい方のために用意されたものらしい。  また『当店ではベンジンなどのマジックを消す薬品はありませんのでご了承ください』とも書かれており、消す薬品などを用意していかないと、アニメ中の千佳や美羽みたいにおでこに「発射」の文字を書いたまま外を歩かなくてはならないみたい。
アソビットゲームシティでは『OVAになっても「かわいいは正義」』 ▲アソビットゲームシティでは『OVAになっても「かわいいは正義」』 ▲「封入特典カレンダーで今年ものりきれそうです」「あああ、アタたん」 ▲「あああ、アタたん」
 他にアソビットゲームシティでも『OVAになっても「かわいいは正義」』として展開をしていた。貼られていたPOPによると『苺ましまろがパワーアップして帰って参りました!!』としており、『封入特典カレンダーで今年ものりきれそうです』とコメントしていた。また、初回限定版特典のカレンダーセットが見本として置いてあり、『伸姉は除外、幼女4名×3、計12枚のこだわり仕様。ベトベトしてる人で、さわるな危険!あああ、アタたん』としていた。
パッケージ表 ▲パッケージ表ヤマギワソフトソフト館の様子 ▲ヤマギワソフトソフト館の様子アソビットゲームシティの様子 ▲アソビットゲームシティの様子
ヤマギワソフトA館で「発射」
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