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目からビームみたいな「メンチビーム」喧嘩番長2が発売!

 
メンチビーム!! 目からメンチビームを発する、ツッパリアクションアドベンチャーゲーム「喧嘩番長2〜フルスロットル〜」が発売となった。ソフマップ本店では中央のモニターでデモムービーを流し一番大きな展開をしており、『何気に自由度が高い人気作!しかし…!なんてバカなゲームなんだ!!』としていた。
選択肢に「エロ本」「俺の体を」等 ▲選択肢に「エロ本」「俺の体を」等「小学生にメンチ」「戦術的撤退!」 ▲「小学生にメンチ」「戦術的撤退!」喧嘩で番長といえば魔弾らしい ▲喧嘩で番長といえば魔弾らしい
 「喧嘩番長2〜フルスロットル〜」は、スパイクが2005年6月に発売した「喧嘩番長」の続編。前作の「喧嘩番長」は電撃Onlineでは、『不良漫画を彷彿させるわかりやすいストーリーと、多種多様に用意された男気あふれるイベントが魅力のツッパリアクションアドベンチャーゲーム』としており、発売から1ヶ月余りで累計出荷本数は10万本超えたゲーム。  「メンチビーム」は、『喧嘩のシーンは単なるアクションではなく、「メンチビーム」で相手を威圧し、啖呵をきってから殴りかかるという、「正しい喧嘩の作法」を実現』(GAME Watch)としており、ゲームのイメージキャラクターとして起用されている俳優の嶋大輔氏が出演しているCMでも『“番長”と暴走族の“頭(ヘッド)”の一人二役を演じて「メンチ」合戦を繰り広げるという内容で、コマーシャルの最後は、「●●●●のある部分」にガンを飛ばしていた嶋さんが浮かべるニコヤカな笑顔で締めくくられている』(電撃Online)としてメンチビームが使用されており、このゲームの重要な要素の一つとなっている。
パッケージ表 ▲パッケージ表パッケージ裏「真の漢とは何か?」 ▲パッケージ裏「真の漢とは何か?」ソフマップ本店の「喧嘩番長2」 ▲ソフマップ本店の「喧嘩番長2」
 ソフマップ本店では、『なんてバカなゲームなんだ!!』として、店内では一番大きく展開をしていた。POPの説明では『自由度が高く、人気はあるゲームなのだが、非常に「バカ」であるw前作と比べて圧倒的なボリューム増!』としており、『女の子の美貌UP(?)など、エラいことに!メンチビームで漢となれ!』としていた。店内のディスプレイではデモムービーを流しており、イメージキャラクターの嶋大輔氏がメンチを切っている姿が映し出されていた。  低価格.gameさんは、『ヤベー、かなり微妙な出来かも…』と述べており、ウルの隠れ部屋さんも、『やはり、ファミ通のレビュー通り、前作の欠点が直っていなくて全体的に重く、新要素のバイクも思ったほど自由が利かないそうです』としており、ゲームとしてはもう少しといったところのようだ。ただ、ウルの隠れ部屋さんは続けて『まぁ、前作が好きなら問題ないらしいのですが…』としているので、前作で面白かった人はあまり気にしないで楽しむのがいいかも。
メンチビーム!!!!! ▲メンチビーム!!!!!

でじこのDVDは全部で400分 購入特典は1000名限定 (2007年1月18日)
喧嘩番長2少し遊んでみて…低価格.game) ・ゲーム情報等等ウルの隠れ部屋) ・ツッパリアクションアドベンチャー『喧嘩番長』の累計出荷本数が10万本を突破! (電撃Online) ・嶋大輔vs嶋大輔!? 『喧嘩番長2』公式サイトでTVCMを先行公開! (電撃Online) ・スパイク、PS2「喧嘩番長」イメージキャラクタに嶋大輔氏を起用 (impress GAME Watch) ・喧嘩番長2〜フルスロットル〜喧嘩番長スパイクノブオの成り上がりブログ私立極東高校ソフマップデ・ジ・キャラット (Wikipedia)