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「京アニがリメイクしてくれればいいのに」劇場版CLANNADキャンペーン

 
 ゲームブランドKeyが制作したPCゲーム「CLANNAD」が2007年初秋に劇場公開決定し、「公開決定記念スターティングキャンペーン」として秋葉原の街でCLANNADのキャラクターのコスプレイヤーがJR秋葉原駅前やショップの前などで細いバルーン状の告知物の配布をしていた。  Keyが制作した全年齢対象PCゲーム「CLANNAD」が2007年初秋の劇場公開が決定し、秋葉原ではCLANNADのキャラクターのコスプレをしていた人たちが駅前やアニメショップなどの店頭で告知物の配布をしていた。最初にJR秋葉原駅で見かけ、その後アニメイト秋葉原店ゲーマーズ本店アソビットゲームシティメイドカフェ ぴなふぉあとらのあな秋葉原本店などで見かけた。    告知物の配布は細長いバルーン状のものでコスプレをしていた人たちが直接手渡しをして配っていた。無くなってもすぐにラッピングバスの中からダンボールに箱詰めされたものが出てきていったいいくつ用意されていたかはわからなかった。  劇場版CLANNADは監督には『同じくKey作品である劇場版「AIR」に続き、「ガンバの冒険」や「エースをねらえ!」で知られる日本アニメ界の巨匠』と歌われている出? 統氏。また、アオリがPCゲーム版CLANNADでは『─春。ありふれた学園生活から始まる、人と町の物語。』なのに対して劇場版では『大切な人をなくしたことがありますか?』となっていた。早くも死亡フラグが立っているような気もする。
JR秋葉原駅前 ▲JR秋葉原駅前 アニメイト ▲アニメイト ゲーマーズ ▲ゲーマーズ
ゲームシティ ▲ゲームシティ ぴなふぉあ ▲ぴなふぉあ CLANNADのコスプレ ▲CLANNADのコスプレ
 ぺるめらっしゅさんでは朝一からのスターティングキャンペーンの様子をお伝えされていました。またプロモの声について『ちなみに私の空耳レベルの判断ですが、声は中原麻衣さんでした』とのこと。  真・廃人日記さんでは『早くも劇場版CLANNADが大失敗に繋がる不安要素が・・・』としていて劇場版では『大切な人をなくしたことがありますか?』という文は『ここは、普通「俺たちは登り始める、長い長い、坂道を」でしょ?』と指摘されていた。また、『早いとこ、「CLANNAD」も「Kanon」「AIR」に続いて京アニにリメイクしてもらいたいですね。』と早くもリメイクしてほしいとのコメントが。  ヘタレ絵描きのぼやきさんでは『・・・まぁAIRをあれだけ黒歴史にした東映なので激しく不安ですがw』や、もえろぐさんは『「劇場版AIR」ってものがあるので正直なところ「劇場版CLANNAD」ってのもまだ期待半分・不安半分って状態です。』といった感じで警戒しながら今後の経過を見る感じみたい。
CLANNADラッピングカー ▲CLANNADラッピングカー 出?統監督作品 ▲出?統監督作品 2007年初秋公開 ▲2007年初秋公開

号泣のマコピー編もクライマックスへ…京アニ版「Kanon」DVD第3巻発売 (2007年3月7日)「さぁ、みんなでLet’sうぐぅ!」 あゆの羽リュック200個限定販売! (2007年3月2日)神クォリティーで蘇る! DVD「Kanon」第1巻発売 (2006年12月26日)Kanon 川澄舞フィギュア 颯爽と登場 (2006年11月11日)
Key劇場版 CLANNADCLANNAD 製品版劇場版CLANNAD スターティングキャンペーン (ぺるめらっしゅ) ・劇場版CLANNAD (真・廃人日記) ・劇場版CLANNAD情報〜 (ヘタレ絵描きのぼやき) ・CLANNAD劇場版 (もえろぐ)