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IDOLM@STER アニメ化で「あんま同じ顔ばっかだとそろそろ帰っちゃうよ」

 
誰が誰だか分かんねぇよ… 「アイドルマスターXENOGLOSSIA」が表紙になっている3月31日に発売されたアニメディアDVDマガジンVol.6にLAOXアソビットゲームシティ5FでPOPがついていることに気がついた。POPでは『360版を心底愛してる俺にゃ誰が誰だか分かんねぇよ…』とかかれていてアイマスXBOX360版の面影は見られない感じ。
アニメディアDVDVol.6 ▲アニメディアDVDVol.6
 3月31日に発売されたアニメディアDVDマガジンは表紙が今春放送されるアイドルマスターXENOGLOSSIAだけど、ゲームシティ5F書籍コーナーでは『360版を心底愛してる俺にゃ誰が誰だかわかんねぇよ…(;´д⊂)』というPOPが付けられていた。2007年1月に発売されたXBOX360版アイドルマスターとみくらべてみてもそのキャラクターの面影はあまり見られない感じ。  アイドルマスターXENOGLOSSIAは公式ページの作品概要では『大人気アイドル育成ゲーム「THE IDOLM@STER」を出発点としながらも、設定やストーリーを大胆にアレンジし、ひと味もふた味も変えたアニメオリジナル企画が、この「アイドルマスター ゼノグラシア」です。ヒロインたちは、巨大ロボットの「iDOL」と、どんな出会いをし、どんなアイドルマスターに成長していくのか?鉄の塊の巨大ロボットと少女たちが紡ぎだす新たな物語の幕が上がります!』と紹介されているもので、XENOGLOSSIA(ゼノグラシア)は妖精と訳されていた。  ゲームシティのPOPでは『AC版でアイドルマスターの称号を持つ身にとって、このアニメ化は正直キツいゼ…orz(まぁ何だかんだ言っても見るだろう、多分…)』と書かれていた。また、発売中の告知では『ただ、映像をみれば”●-Hi●E”新シリーズとして「さすがサンライズクオリティ!」と唸れるのわ確か。』や『おいおい、あんま同じ顔ばっかだとそろそろ帰っちゃうよ』などとしていて、過去の経験を踏まえてコメントしていた。  アニメディアDVDマガジンの2枚組みDVD収録・撮りおろし影像の井口裕香さんと小清水亜美さんの「アイドルマスター XENOGLOSSIA アイドルなのに恥ずかしい○○○出ちゃった!」を放送していて、写真でも分かるとおり二人とも心配そうな顔をしていた。
正直キツいゼ ▲正直キツいゼ あんま同じ顔ばっかだとそろそろ帰っちゃうよ。 ▲あんま同じ顔ばっかだとそろそろ帰っちゃうよ。 井口裕香さんと小清水亜美さんの対談 ▲井口裕香さんと小清水亜美さんの対談
 XENOGLOSSIAの作品概要を読んだ猫にコバンザメさんは『いったいどこをどうすれば、こ ん な 話 に な る の で す か ?』と考えさせられていたり、@niftyで試写会を見た28.旅人(THE FOREIGNER)さんは『いやー、すがすがしいぐらいに違和感あるねっ!吹き替えのドラマを見てる感じだった。』としていたけど『えーとまぁ、見るだろうね。とりあえずは。』という感じみたい。
最後まで分かんね〜や。「らぶドル」DVD第6巻、最終第7巻発売 (2007年03月28日)
THE IDOLM@STER アイドルマスター XENOGLOSSIA アイドルマスター XENOGLOSSIA (@nifty) アニメディアDVD Vol.6 (e-animation.net) ゲーム、アニメ・アイドルマスター (猫にコバンザメ) “アニメ 「アイドルマスター XENOGLOSSIA」”です (28.旅人(THE FOREIGNER))