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品切れの悪夢に追い込んだ伝説の凌辱ゲームの続編「続・凌辱荘」

 
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 昨日の27日は多数の美少女ゲームが発売され、アキバでは恒例の様に開店前の行列が出来ていた。そして多数発売される美少女ゲームの中にINTERHEARTの最新作「続・凌辱荘」があるが、ヤマギワソフトではコーナーが作られており、パネルには『品切れの悪夢に追い込んだ伝説の凌辱ゲーム』と書かれていた。
「続・凌辱荘」のパッケージ ▲「続・凌辱荘」のパッケージ天井付近にも別パネル「住人の数だけ凌辱ドラマがある」 ▲天井付近にも別パネル「住人の数だけ凌辱ドラマがある」「伝説の凌辱ゲームが帰ってきたっ!」 ▲「伝説の凌辱ゲームが帰ってきたっ!」
 「続・凌辱荘」は昨日27日に発売された美少女ゲームメーカーINTERHEARTの最新作で、2004年4月に発売された「凌辱荘」の続編になる。ヤマギワソフトではコーナーを作り展開しており、パネルなど掲げられていた。パネルには『伝説の凌辱ゲームが帰って来たっ!』と書かれており、『今度は買い逃しなく…』とも書かれていた。  パネルの紹介文によると、前作の「凌辱荘」は『予約しなかった性少年達を、品切れの悪夢に追い込んだ伝説の凌辱ゲーム』と説明しており、『覗きに盗撮、監禁多人数、なんでもアリのす〜ぱ〜凌辱ゲー、ここに再び!いや、マヂですごいワ、コレ!』と続編を紹介していた。  前作の感想としてエロゲー批評空間では『攻略は骨ですが、笑えてエロくて面白いです』『インターハートの作品はゲーム性が高い。ただし個人的にめんどい』『エロもゲームも共に高い、良作』等のコメントがあり、評判は総じていいようだ。  ただ、今作の「続・凌辱荘」は不具合があるらしくオタクな趣味wさんは、『俺も購入してプレーしてたんだけど・・・ナニコレ・・・・・・強制終了の嵐なんですけど。・゚・(ノД`)・゚・。』と現状を述べており、『期待していただけにこういうデバッグミス?は会社のマイナスイメージになるわな・・・(マジ残念だ』としてテンションが下がっていた。
「覗」「脅」「監」等の文字のパネルを使用してコーナーを作っていた ▲「覗」「脅」「監」等の文字のパネルを使用してコーナーを作っていた

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