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どきどき魔女神判!「タッチペンをやっと楽しく使える!!」とソフマップ

 
 過去にNEOGEOから発売されたシーティングゲーム「ティンクルスタースプライツ」と同じ人が企画したという「どきどき魔女神判!」が7月5日にSNKプレイモアから発売予定となっているが、ソフマップ本店の階段壁に『タッチペンをやっと楽しく使える!!』としてゲームの紹介を兼ねたPOPが貼りだされていた。
魔女神判のシステムの紹介 ▲魔女神判のシステムの紹介「かてば!!」「うひひひひひ、じゅるじゅるっ。」 ▲「かてば!!」「うひひひひひ、じゅるじゅるっ。」「…最低です…」唇や目、手の形をしたアイコンが並ぶ ▲「…最低です…」唇や目、手の形をしたアイコンが並ぶ
 7月5日にSNKプレイモアから発売予定の「どきどき魔女神判!」をソフマップ本店では、2Fから3Fへあがる階段の途中にPOPを貼り付けて『タッチペンをやっと楽しく使える!!』『本当にすばらしいですなぁw』としてゲームを紹介していた。  「どきどき魔女神判!」は、1997年にNEOGEOで発売されたシューティングゲーム「ティンクルスタースプライツ」と同じ人が企画した作品で、主人公が魔女を探し出す内容のゲームだが、魔女を探し出す方法として女の子を『徹底的に触ったり、見つめてみたり、テクニックを駆使して調べまくる』のが特徴となっている。
ストーリーの紹介「とまあ、すとーりーはあるんですが」 ▲ストーリーの紹介「とまあ、すとーりーはあるんですが」「おさわりとか…」「じろじろ見たりとか…」 ▲「おさわりとか…」「じろじろ見たりとか…」 ▲「遂にDSででるぞっ!!って感じでw」
 ソフマップ本店の階段壁には、公式サイトから引用したPOPでストーリーやシステムの紹介をしているが、『とまあ、すとーりーはあるんですが』『つかんだりとか…』『おさわりとか…』『じろじろ見たりとか…』と言葉を付け加えて紹介していた(『うひひひひひ、じゅるじゅるっ。』は公式サイトそのまま)。  なお、SNKプレイモアから発行されているチラシのようなものも貼られており、『プロモーション計画』として広告は『ターゲット層を意識した広告掲載を行います』として、週間ファミ通、電撃萌王、ゲーマガの名前があがっており他にも『秋葉原駅構内フロア広告』と書かれていた。また、これによるとターゲットは『アドベンチャーファン、萌えキャラファン』とのこと。
ソフマップ1号店階段にもPOPが多数 ▲ソフマップ1号店階段にもPOPが多数「ついにキタ。タッチペンの正しい使い方」 ▲「ついにキタ。タッチペンの正しい使い方」 ▲ターゲット「萌えキャラファン」
タッチペンを「やっと楽しく使える!!」という「どきどき魔女神判!」 ▲タッチペンを「やっと楽しく使える!!」という 「どきどき魔女神判!」

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