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「つまり、10人に1人が釘宮病である─。」ソフAM館でSEGNITYが販売

 
 先日、ツンデレ音声ガイダンス付きワンセグTV「SEGNITY」の販売の様子をお伝えしたが、ソフマップアミューズメント館5Fでも販売されており、「灼眼のシャナ」「ゼロの使い魔」等のDVDと共にコーナーが作られていた。そこでは、水瀬伊織の罵る声が繰り返し流され、「釘宮病」についての説明が書かれていた。
ソフマップアミューズメント館5FでツンデレワンセグTVを販売 アイマスの水瀬伊織の罵る声と共に釘宮病についての説明が書かれていた ▲ソフマップアミューズメント館5FでツンデレワンセグTVを販売 アイマスの水瀬伊織の罵る声と共に釘宮病についての説明が書かれていた
「釘宮病は日本三大疾病の1つで不治の病」 ▲「釘宮病は日本三大疾病の1つで不治の病」「つまり、10人に1人が釘宮病である」(ホントかよ) ▲「つまり、10人に1人が釘宮病である」(ホントかよ)ソフマップアミューズメント館5F、エスカレーターすぐ横にコーナー ▲ソフマップアミューズメント館5F、エスカレーターすぐ横にコーナー
 先日、アソビットゲームシティでのツンデレワンセグTV「SEGNITY」の販売の様子をお伝えしたが、ソフマップアミューズメント館5Fでも販売されており、「灼眼のシャナ」「ゼロの使い魔」「ハヤテのごとく!」のDVDと共にコーナーが作られていた。コーナーにはモニターが置かれており、アイマスの水瀬伊織の罵る声が繰り返し流され、「釘宮病」についての説明が書かれていた。  ツンデレワンセグTVは「SEGNITY」と呼ばれるワンセグTVで、タカラトミーが企画、e-REVOLUTIONが発売している。最大の特徴が音声による操作ガイダンスで、公式サイトでは『VOICEモードで視聴していると、ツン→ツンデレ→デレと女性の声が変化していきます』と説明しており、起用している声優については『アニメ・ゲームでおなじみの超人気声優が担当!』として、名前は公開されていなかった。
ツンデレガイドの中の人は釘○理○さんという噂?? ▲ツンデレガイドの中の人は釘○理○さんという噂??ソフマップPCゲーム・アニメ館にもPOP「ツンデレあります!!」 ▲ソフマップPCゲーム・アニメ館にもPOP「ツンデレあります!!」「ルイズたんは入ってません。ルイズたんの中の人の声は入ってます」 ▲「ルイズたんは入ってません。ルイズたんの中の人の声は入ってます」
 ソフマップアミューズメント館5Fでは、起用されている声優が釘宮理恵さんであるという噂からか、『釘宮病とは─』と書かれたPOPにアンサイクロペディアから引用した説明が記載されており、設置されていたモニターからはアイマス登場する水瀬伊織の「バカバカバカーッ!」「フン、もういいわ」「あんたなんてもう口利いてあげないんだから」等の罵る声が繰り返し流されていた。  POPには、『釘宮病』の説明として『釘宮病ウィルスによる日本三大疾病の1つで、不治の病である』『釘宮病の三大感染源と呼ばれるのが、シャナ、ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエール、三千院ナギの3人である』等がアンサイクロペディアから引用されており、最後は『つまり、10人に1人が釘宮病である』と締めていた(なお、のじ太くんはL型に感染しているらしい)。
S型ウィルス感染源?の「灼眼のシャナ」 ▲S型ウィルス感染源?の「灼眼のシャナ」L型ウィルス感染源?の「ゼロの使い魔」 ▲L型ウィルス感染源?の「ゼロの使い魔」N型ウィルス感染源?の「ハヤテのごとく!」 ▲N型ウィルス感染源?の「ハヤテのごとく!」

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