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大身武士氏 ろーてく発売「まさかローションまんがで2冊目出るとわ…」

 
 『前作「ろーぷれ」で業界に震撼と狂喜乱舞の嵐を巻き起こした作者』と謳われている大見武士氏の2冊目のローションまんが「ろーてく ~輝くぬめりの宇宙へ~」が本日発売された。メロンブックスのろーてくPOPは『ろーしょん初心者は擬音に注目!「ぬ”ぢっ」とか「ぬちゃぷ」とかがポイントです!!』とのこと。
\ぬぢっと/ろーしょんりたーんず ろーてく発売 メロンブックス秋葉原店 ▲\ぬぢっと/ろーしょんりたーんず ろーてく発売 メロンブックス秋葉原店
 1冊目のローションまんが「ろーぷれ」の感想に『みーんなローションでラブラブに(笑)』などが書かれている、大見武士氏の1年ぶり、2冊目のローションまんが「ろーてく ~輝くぬめりの宇宙へ~」が本日発売となった。  大見武士氏の「ろーてく ~輝くぬめりの宇宙へ~」は、裏表紙では『もっとぬめる!もっとたぎる!もっとほとばしる!』が謳われていて、少年画報社の紹介では『ぬめりは今、宇宙へ解き放たれた!!「遊び」から「技」へと進化を遂げた禁忌のラブ・アイテム=ローション。その魔力が見せる数々の奇跡に、人は刻の涙を見る!芸術の域に達したその技に、骨の髄まで溺れて欲しい!!』と書かれていた。  メロンブックス秋葉原店のろーてくPOPは『まさかローションまんがで2冊目でるとわ…なんだ!!隠れローションファンは胸を張れ!!最強?マイノリティ第2弾!ヌルっと発売!!』だった。また、『ろーしょん初心者は擬音に注目!』として作中では「ぬ”ぢっ」とか「ぬちゃぷ」とかが多用されているみたい。  まんが王倶楽部では『手や胸の谷間でヌルヌル、スマタでヌルヌル、そしてアソコでぬぷぬぷ。年上のお姉さんのリードによるHから何故かマンションにある風俗の新人女の子とのHなど、フルローション作品ぬめりを股間で感じとれ!』と紹介している。また、Orange Empire -blog-さんは『成年マーク付いていませんがある意味それ以上のエロスがw』とのこと。
大見武士氏 ろーてく ろーしょんまみれ ▲大見武士氏 ろーてく ろーしょんまみれ ぬめる!たぎる!ほとばしる! ▲ぬめる!たぎる!ほとばしる! ろーしょんマンガ1冊目「ろーぷれ」 ▲ろーしょんマンガ1冊目「ろーぷれ」
メロンブックス秋葉原店 ▲メロンブックス秋葉原店 とらのあな秋葉原一号店(地下アダルトフロア) ▲とらのあな秋葉原一号店(地下アダルトフロア) ゲーマーズ本店 ▲ゲーマーズ本店
効果音「ぬぢっ ずぢっ」 ▲効果音「ぬぢっ ずぢっ」 ろーしょんを塗るときの効果音「ぬちゅぷ」 ▲ろーしょんを塗るときの効果音「ぬちゅぷ」 手コキの効果音は「ぐりゅんっ ぐりゅりゅりゅりゅ…」 ▲手コキの効果音は「ぐりゅんっ ぐりゅりゅりゅりゅ…」

ぬるぬるてかてか「ローションプレイ」 ろーぷれ1巻発売
ろーてく  ~輝くぬめりの宇宙へ~ (少年画報社) ろーぷれ (ぬめりの中の小宇宙) コミック ろーてく 輝くぬめりの宇宙へ (まんが王倶楽部) 『ろーぷれ―ぬめりの中の小宇宙』感想 (萌えるオタク寺) ちなみに「ろーてく」とはローションを使ったテクニック・プレイ (Orange Empire -blog-) ローションプレイ (Wikipedia) ラブローションで楽しいオナニー♪ ローションの使い方が分からない方必見! ローションの使い方と、どのようなすごい効果が女性にあるか あの液体は、腟内に入れても大丈夫なのでしょうか?