未分類

∞プチプチ「ぷち萌え」発売 釘宮ボイスで「ヘンタイ!」「触んないでよ!」

 
 シャナ・ルイズ・ナギなどのCVをしている釘宮理恵さんが声を担当した∞ぷちぷち第2弾「ぷち萌え」が7日にはコトブキヤラジオ会館店などで販売されていた。ぷち萌えはツンデレ編・メイド編・妹編・幼なじみ編の4タイプがあり、コトブキヤはツンデレ編人気みたいで残り1個になってた。
∞(むげん)プチプチ ぷち萌え 発売してた コトブキヤラジオ会館店 ▲∞(むげん)プチプチ ぷち萌え 発売してた コトブキヤラジオ会館店
あっあんたなんかにプチプチしてほしくないんだから…(ツンデレ) ▲あっあんたなんかにプチプチしてほしくないんだから…(ツンデレ)
 ∞ぷちぷち第2弾「ぷち萌え」はバンダイのプレスリリースでは『従来の「∞プチプチ」と同様にプチプチをいつまでも気持ちよくつぶせることに加え、つぶしていくと50回に1回、各キャラクターの“萌えボイス”が聞こえるようになっています。さらに、プチプチせずに放置しておくと各種それぞれの“おねだりボイス”が発せられる機能も搭載しており、おねだりされることでまたついプチプチしてしまう、やみつき感がより増したプチプチです。』というもの。  種類は「妹編」「メイド編」「ツンデレ編」「幼なじみ編」の4種類があり、声はシャナ・ルイズ・ナギなどのCVをしている釘宮理恵さんが担当。萌えボイスには妹編「お兄ちゃん!」「なでなでしてー」など、幼なじみ編「おはよ!」「ずっと、好きだったの…」など、それぞれ4種類ずつ。おねだりボイスは押してから15秒放置でそれぞれ1種類ずつがある。  コトブキヤラジオ会館店ではツンデレ編にPOPで『あっあんたなんかにプチプチしてほしくないんだから…』があったけど、ツンデレ編が一番売れていたみたい。妹編も他のものと比べると減っていた感じ。  ぷち萌え全機種レビューをしていたGIGAZINEでは『ツンデレ編では「触んないでよ!」→「大ッ嫌い!」→「ヘンタイ!」→「あ、ありがとう・・・」とツン・ツン・ツン・デレのコンビネーションを聞けるという仕様。企画を考えた人のこだわりが感じられる逸品で、これを考えた人は色んな意味でスゴイと思います。』などが書かれていた。
ぷち萌え ツンデレ編「あ、ありがとう」「ヘンタイ!」など ▲ぷち萌え ツンデレ編「あ、ありがとう」「ヘンタイ!」など
メイド編 「こまりますぅ」「ご主人様」など ▲メイド編 「こまりますぅ」「ご主人様」など 妹編 「なでなでしてー」「お兄ちゃん!」など ▲妹編 「なでなでしてー」「お兄ちゃん!」など 幼なじみ編 「もう、起きて!」「おはよ!」など ▲幼なじみ編 「もう、起きて!」「おはよ!」など
∞(むげん)プチプチ ぷち萌え ツンデレ編を分解してみた

ルイズ「年が明けたわよこの犬!年が明けても私のカルタは品切れ中よ!」 「ツンデレの殿堂、釘宮理恵様が送るツンデレカルタが登場!」 “タコス”優希役に釘宮理恵さんの「咲-Saki-」ドラマCDが発売 ファイナルファンタジーIV発売「2007年をしめくくる超大作RPGがついに登場」 「ツンデレカルタ」予約POPに水瀬伊織「ファンなら3枚買いは当然よねー♪」 正にジェノサイド、ツンデレカルタ予約受付に「これヤヴァイね…」 Wiiパンヤ2はくぎみーゲー「っぱねぇヤバイっす!テクモさん…本気ですね!」 ソフマップAM館予約コーナーのFF IV「さぁみんなで釘宮ボイスに酔え!!」 「つまり、10人に1人が釘宮病である─。」ソフAM館でSEGNITYが販売 ルイズのツンデレがパワーアップ DVDゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.1
ぷち萌え ぷち萌え キャラクター特設ページ 話題の無限につぶせるプチプチに“萌え”バージョンが登場 (バンダイプレスリリース) ∞プチプチオフィシャルブログ ツンデレ・幼なじみ・メイド・妹のボイスが入った「∞(むげん)プチプチ ぷち萌え」 (GIGAZINE) 釘宮萌えボイスが堪能できる「∞(むげん)プチプチ ぷち萌え」全機種レビュー (GIGAZINE) バンダイ ∞プチプチ ぷち萌え feat. 釘宮理恵 (Engadget Japanese) おねだりボイス搭載:「∞プチプチ」第2弾は“ぷち萌え” (ITmedia) 釘宮病とは (はてなダイアリー) 釘宮病 (アンサイクロペディア) 釘宮理恵 (アンサイクロペディア)