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第68回maroのアキバ食べ歩き日記帖 小諸そば秋葉原店(3件目)

 
 アキバ食べ歩き68回目は、秋葉原にある立ち食いそばチェーン店「小諸そば」の3店目、小諸そば秋葉原店です。1回目に紹介した小諸そばは昌平橋通り店になってました。秋葉原にある他の小諸そばと違ってここは座席なしの全カウンターになっています。日曜の歩行者天国時はいつも混雑してるのを見かけました。
店頭サンプル1 親子丼・香味豚うどん・せいろ ▲店頭サンプル1 親子丼・香味豚うどん・せいろ 店頭サンプル2 春彩天そば・ミニ春彩丼セット ▲店頭サンプル2 春彩天そば・ミニ春彩丼セット その他丼・そばなどのサンプル ▲その他丼・そばなどのサンプル
 店頭に置かれているサンプルは昌平橋店・末広町店ともにほぼ同じで、親子丼セット580円、カツ丼セット610円、豚せいろ690円、天丼450円、親子丼470円、カツ丼530円などとなっています。  メニューはほぼ全店共通+季節に合わせた天ぷらそばなどがあります。桜も咲き始めてる秋葉原はもうすっかり春の陽気で「春彩天そば」というものが季節メニューになっていました。まだ冬のメニューが残っていたみたいで「香味豚そば」もありました。
店内ポスター ▲店内ポスター 店内カウンター 座席はなし・禁煙 ▲店内カウンター 座席はなし・禁煙 店内メニュー 券売機が別にあるので追加で頼むときなどに ▲店内メニュー 券売機が別にあるので追加で頼むときなどに
 今までの小諸そばでの食べ歩きは1回目、2回目ともに忘れていてミニ親子丼セットを選択していましたが、今回は学習し「ミニ春彩丼セット」を注文しました。さらに、そばもいつもの温かい掛けそばではなく、冷たい盛りそばです。  ミニ春彩丼は菜の花と筍のかき揚げとキスの天ぷらがタレに浸けられて丼に乗っています。かき揚げもキスの天ぷらもそれほど大きくは無いですが、ミニ丼を覆うくらいはあります。タレがご飯についてソレを食べるのもまたおいしいです。盛りそばは皿いっぱいに盛られたおそばでした。小諸そばは刻みネギが食べ放題なので好きなだけ入れるといいですよ。
ミニ春彩丼セット そばはあったかい掛けそばではなく、冷たい盛りそばを選択 ▲ミニ春彩丼セット そばはあったかい掛けそばではなく、冷たい盛りそばを選択