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第89回maroのアキバ食べ歩き日記帖 田舎料理 とき

 
 アキバ食べ歩き89回目は、末広町よりにあるビルの地下1Fにある田舎料理 ときです(Google map)。ビルの入り口に「大小宴会承っております」のノボリがたっており、昼はランチ、夜は飲み屋になるみたいです。入れるときはビル入り口に「商い中」の看板が表を向いているようになっていました。  ビル前には「田舎料理 とき」の看板があり、これは暗くなると光ってかなり目立っています。ホームページでは『富山県は新湊から直送の鮮魚』などが書かれています。お魚料理がオススメの様子。  店頭にあったメニューは、豚ロースしょうが焼き、はまち煮付orさばみそ煮、かます塩焼き、かつカレーなどが700円、さしみ盛り合わせ、かつ重が850円、特盛り定食(さしみ 煮 生)が980円となっていました。
ビル前の道路に置かれている看板 ▲ビル前の道路に置かれている看板 ランチメニュー 700円~980円 ▲ランチメニュー 700円~980円 ビル内の階段を下りていきます ▲ビル内の階段を下りていきます
 店内は全席テーブルで壁側は座布団、通路側はイスになっています。地下で照明が行き届いていない部分もあり多少暗い店内に鳴っていました。店内はお茶はセルフサービスみたいで湯のみを取って近くのポットからお茶をだしました。  今回注文したものは豚ロースしょうが焼き定食で、茗荷、豆腐の小皿も一緒にありました。豚ロースは焼きすぎず柔らかく仕上がっていました。同じお皿に盛ってあるキャベツは、ソースが無かったのでソース派の人は苦労するかも。また、お魚がおいしいお店みたいなので寄ってみたいところです。

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店内キッチン側 ▲店内キッチン側 店内入り口側 全席テーブル ▲店内入り口側 全席テーブル 豚ロースしょうが焼き定食 小皿にはみょうが、豆腐がありました ▲豚ロースしょうが焼き定食 小皿にはみょうが、豆腐がありました