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「極限脱出 9時間9人9の扉」発売 『おいおいチュンソフトすげーな。』

 
 DS用ソフト「極限脱出 9時間9人9の扉」が発売された。ソフマップ本店では『プロデューサーのイシイジロウ氏、「428」は良い作品でした!シナリオ&ディレクションの打越鋼太郎氏、「Ever17」では作品やって人生変わりました!「驚愕のエンディング」に期待を込めて推させて頂きます!』とPOPを出していた。
この作品をオススメしないなんてソフマップ本館じゃない! ▲この作品をオススメしないなんてソフマップ本館じゃない!
「極限脱出 9時間9人9の扉」発売 ▲「極限脱出 9時間9人9の扉」発売 生死を賭けたゲームが始まった… ▲生死を賭けたゲームが始まった…
 「極限脱出 9時間9人9の扉」が発売された。電撃ONLINEでは『謎に包まれた見知らぬ場所から脱出することを目的としたアドベンチャーゲーム。生き残りをかけた脱出劇のターゲットとして謎の場所に閉じこめられたのは、9人のキャラクター。脱出のためには、犯人・ゼロによって仕掛けられた命をかけたゲーム“ノナリーゲーム”を勝ち抜かなければならない。』と紹介されている。  ソフマップ本店では『この作品をオススメしないなんてソフマップ本館じゃない!』として『プロデューサーのイシイジロウ氏、「428」は良い作品でした!シナリオ&ディレクションの打越鋼太郎氏、「Ever17」では作品やって人生変わりました!「驚愕のエンディング」に期待を込めて推させて頂きます!』とPOPを出していた。
「驚愕のエンディング」に期待を込めて推させて頂きます! ▲「驚愕のエンディング」に期待を込めて推させて頂きます!
 チュンソフトのブログ「チュンブログ」ではユーザーへのメッセージとしてイシイ氏は『チュンソフトらしい作品であり、打越鋼太郎らしい作品に仕上がったと思います。自信作ですので是非プレイして下さい。「かまいたちの夜」ファンや「428」ファンにも納得の作品になっていると思います。』  打越氏は『もちろん結末ははっきりとしているのですが、それでもよくよく考えてみれば、いくつかの謎が残されていることに気づくはず。それらについて、友達やネットに集った方々と、ぜひとも熱い議論を繰り広げて頂ければと思います。』としていた。  感想としていななきしきにっきさんは『やべえ、これとてつもない傑作かもしれん!これかまいたちを超えてるかも…おいおいチュンソフトすげーな。サウンドノベルの元祖の本気を見たわ…。』、がめとぜんさんは『とりあえずEver17を神ゲーと崇めている連中は一度やっとくこと(強制)』としていた。
誰を信じ、誰と生きるのか? ▲誰を信じ、誰と生きるのか? 極限状態の選択が導く驚愕のエンディング! ▲極限状態の選択が導く驚愕のエンディング! ソフマップ本館 ▲ソフマップ本館

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極限脱出 9時間9人9の扉 CHUNSOFT 2009年12月10日のブログ (チュンブログ) 『極限脱出 999』12月10日発売! 9月9日9時にサイトもオープン (電撃ONLINE) メカ文書β (打越鋼太郎ブログ) うおおおおおおおおおおおおおおおお((((((;゚Д゚)))))) (いななきしきにっき) 思わぬ伏兵 (がめとぜん)