未分類

5年目突入記念「ZOIDS」シリーズ第2弾「No.096 ジェノブレイカー」展示

 
「No.096 ジェノブレイカー」展示 海洋堂リボルテックヤマグチシリーズから9月15日発売予定の「No.096 ジェノブレイカー」のサンプルが海洋堂ホビーロビーにて展示されていた。これは、リボルテックヤマグチ5年目突入記念企画「ZOIDS」シリーズの第2弾で、POPには『“精密”の谷明と“可動”の山口勝久の合体超大作完成!』と書かれていた。
5年目突入記念「ZOIDS」シリーズ第2弾「No.096 ジェノブレイカー」展示 ▲5年目突入記念「ZOIDS」シリーズ第2弾「No.096 ジェノブレイカー」展示
 「No.096 ジェノブレイカー」は、公式サイトによると『緻密造形の天才・谷明が制作したオリジナルに、山口勝久が可動マジックを施したコラボレーションモデル。なんと全身40箇所搭載のジョイントで、これまでにない精密アクションを発揮。ティラノサウルス型の重量級ボディおよび脚部に、10mmジョイントを大量におしみなく使用。派手なアクションでも、二足歩行スタイルをガッシリ保持させます。』  『ボディ左右に展開する大型の盾“フリーラウンドシールド”は、8mmジョイント接続のバリアブルアームで、背面の荷電粒子コンバーターに直結。自由自在に可動させることが可能です。シールド内側には強靭な刃“エクスブレイカー”を装備、敵をはさんだり刺すアクションに対応できます。』  『荷電粒子コンバーターのウイングスラスターは、上部2機が独立可動し展開状態を再現できます。尻尾の各ブロックをジョイントで接続、各方向へ動かして表情をつけることができます。上下に4mmジョイントを搭載し、冷却ユニットを開閉させることができます。口の内部に荷電粒子砲を搭載。』  『フレキシブルに可動させることが可能。手首から先を射出する“ワイヤーアンカー”を、専用パーツと6mmジョイントを差替えて再現可能。左右の脚部には「140mmショックガン」と「80mmビームガン」を搭載の“ウェポンバインダー”を装備。はめ込み式なので、前後の各方向へ動かせます。かかと装備のアンカーと、スネ裏のカバーを展開可動させることができます。』と紹介されている。
ヤマグチ流ZOIDS超大作!「No.096 ジェノブレイカー」 ▲ヤマグチ流ZOIDS超大作!「No.096 ジェノブレイカー」
充実のアクションギミック ▲充実のアクションギミック 全長25㎝の大スケール ▲全長25㎝の大スケール バトルも再現可能 ▲バトルも再現可能
リボルテックヤマグチNo.096 ジェノブレイカー」 原型師名:山口勝久 スケール:ノンスケール 全高:約160㎜ 全長:約250㎜ 素材/成型:PVC/ABS 可動箇所:56ヶ所 価格:6,500円(税込)  リボルテックヤマグチシリーズ5年目突入記念超大作企画の「ZOIDS」シリーズからは、第1弾「No.093 ブレードライガー」が発売中となっている。
「ZOIDS」シリーズ第1弾「No.093 ブレードライガー」発売中 ▲「ZOIDS」シリーズ第1弾「No.093 ブレードライガー」発売中
関連記事
5年目突入記念「ZOIDS」シリーズ第1弾「No.093 ブレードライガー」発売 リボルテック「戦国BASARA」シリーズ第3弾「徳川家康」&「石田三成」展示 原作者・内藤泰弘も太鼓判!リボルテック「ヴァッシュ」&「ウルフウッド」発売 モンスター級リボルテック!「ゲッター號」&「エヴァ2号機 ザ・ビースト」発売 リボルテック「戦国BASARA」第2弾「長曾我部元親」&「毛利元就」発売
リンク
海洋堂 リボルテックシリーズ リボルテック・イン! REVOLTECH EXPRESS 海洋堂ホビーロビー