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リボルテックゲッターシリーズ10作目!「No.099 ゲッターアーク」発売

 
リボルテックヤマグチ「No.099 ゲッターアーク」発売 海洋堂リボルテックヤマグチから「No.099 ゲッターアーク」が発売された。これは、リボルテックゲッターシリーズの10作目として「ゲッターアーク」を立体化したもの。また、過去に販売された「No.031 OVA版ゲッター1」「No.035 ブラックゲッター」「No.037 真ゲッター1」がクラシックセレクションとして同時発売された。
ヤマグチゲッター10作目「No.099 ゲッターアーク」発売 ▲ヤマグチゲッター10作目「No.099 ゲッターアーク」発売
 「No.99 ゲッターアーク」は、公式サイトによると『【ゲッターウィング一本一本が可動展開!サンダーボンバー炸裂!】早乙女博士の遺作“ゲッターアーク”を題材に、23個のリボルバージョイントを搭載。ダイナミックかつバイオレンスなアクションポーズが楽しめます。』  『背中に装備されたゲッターウィングは、ユニットごとに一本一本がフル可動。マント状になびかせることも、放射線状に開くこともでき、様々な表情をつけられます。ウイング基部にはWジョイントを使用。上方向に展開させてユニットを放射線状にひらけば、必殺技「サンダーボンバー」を再現できます。』  『ダブルトマホーク付属。両手に装備させても良し、接続グリップを使用して双刃として装備させても良し、シチュエーションによって変化を楽しめます。大きく口を開いたオプション顔と6種類のオプションハンドが付属。爪のついたオプションハンドで敵メカを引きちぎる豪快なアクションを取らせることができます。』と紹介されている。
パッケージ表 パッケージ裏
▲最後のゲッターロボ「No.099 ゲッターアーク」パッケージ
早乙女博士の遺作 ▲早乙女博士の遺作 ダイナミックなアクション ▲ダイナミックなアクション ダブルトマホーク付属 ▲ダブルトマホーク付属
 「シマゾウ・レポート」では『ヤマグチゲッターシリーズはダイナミックなアクションポーズがかっちりと決まりやすいので、個人的にも遊んでいて楽しいシリーズです!』とレビューを紹介していた。 「No.099 ゲッターアーク」 原型師名:山口勝久 スケール:ノンスケール 全高:約120㎜ 素材/成型:PVC/ABS 可動箇所:29ヶ所 価格:2,400円(税込)  また、過去に販売されたリボルテックヤマグチのゲッターシリーズ「No.031 OVA版ゲッター1」「No.035 ブラックゲッター」「No.037 真ゲッター1」がクラシックセレクションとして同時発売された。
OVA版ゲッター1 ▲OVA版ゲッター1 ブラックゲッター ▲ブラックゲッター 真ゲッター1 ▲真ゲッター1
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