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しろ氏/whitepaper「ヤマノススメ」登山を写真と女の子イラストで解説

 
しろ氏/whitepaper「ヤマノススメ」登山を写真と女の子イラストで解説 サークル・whitepaperの同人誌「ヤマノススメ」がメロンブックスととらのあなに入荷していた。メロンブックスにあったコメントによると『登山の魅力を絵を交えて描いてみました』など。登山に必要な「持ち物リスト」、実際に登山をする時の心構え、注意などの他、富士山などの山の見所を紹介していた。
登山の魅力を解説「ヤマノススメ 雲の上の世界の歩き方」しろ氏のサークル・whitepaperがCOMIC 1で頒布 ▲登山の魅力を解説「ヤマノススメ 雲の上の世界の歩き方」 しろ氏のサークル・whitepaperがCOMIC 1で頒布
本人撮影の写真と女の子のイラストで登山の心構えや注意、流れなどを解説 ▲本人撮影の写真と女の子のイラストで登山の心構えや注意、流れなどを解説
実際の登った山も写真と女の子のイラストで紹介、上は日本最高峰の富士山 ▲実際の登った山も写真と女の子のイラストで紹介、上は日本最高峰の富士山
裏表紙 ▲裏表紙 とらのあな ▲とらのあな メロンブックス ▲メロンブックス
 しろ氏によるサークル・whitepaperの「ヤマノススメ 雲の上の世界の歩き方」がメロンブックスととらのあなに入荷していた。COMIC 1で頒布された同人誌で、メロンブックスにあったコメントは『登山ってきついだけなのになんで登るの?といった素朴な疑問から何を持っていか、どういう心構えが必要か、まで登山の魅力を絵を交えて描いてみました』など。  内容は、登山に必要な「持ち物リスト夏編・冬編」、実際に登山をする時の登山口「人のいない世界へ、いってきます」から森の中「さぁ、生い茂る森の中へ」、山小屋「山小屋に寄ってみよう」、頂き「雲の上の、散歩」への流れや心構え、注意などの他、夏登山と冬登山の違いなどを、しろ氏が撮影した写真を女の子のイラストを交えて解説。  また、夏山として富士山、八ヶ岳連峰の赤岳、南アルプスの北岳、北アルプスの高天原を、冬山として谷川岳、奥多摩山系の雲取山、赤岳(厳冬期)を実際に登山した時の写真と共に、山までのアクセス方法や見所などを紹介していた。  なお、しろ氏によると、『ずーっと趣味で上ってました登山、どーにも女の子とは相性悪いかなー・・・とおもいつつずっとやってきてなかったんですが、組み合わせてみると意外といけるんじゃないか・・・?とおもい、書いてみました』『絵は全て写真と合成 コレが意外と難しような楽しいようなで とりあえず頑張ってやってみました、興味ある方、いらっしゃいましたら是非手にとって頂けますと幸いです』。
持ち物リスト、夏編 ▲持ち物リスト、夏編 森の中を進んで、山小屋で休憩 ▲森の中を進んで、山小屋で休憩 南アルプス 北岳 ▲南アルプス 北岳
北アルプス 高天原 ▲北アルプス 高天原 三国山脈 谷川岳 ▲三国山脈 谷川岳 八ヶ岳連峰 赤岳(厳冬期) ▲八ヶ岳連峰 赤岳(厳冬期)
リンク
ヤマノススメ (メロンブックス) 【とらのあなWebSite】ヤマノススメ longlongtime / Whitepaper (しろ氏)