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500mlの紙パック飲料を紹介「季刊 日本の紙パック 初夏号」メロン風味他

 
500mlの紙パック飲料を紹介「季刊 日本の紙パック 初夏号」メロン風味他 サークル・放射性同位体(side S)の「季刊 日本の紙パック 初夏号」が、とらのあなに入荷されていた。サークル代表・こときあやみ氏の紙パック評論(?)本第2弾とのことで、500mlの紙パック飲料がパッケージの写真と共に紹介。メロン、もも、洋なし、アロエ、抹茶・緑茶など計97種類が紹介されていた。
サークル・放射性同位体(side S)「季刊 日本の紙パック 初夏号」全体的に緑色な紙パック評論(?)本第2弾 ▲サークル・放射性同位体(side S)「季刊 日本の紙パック 初夏号」 全体的に緑色な紙パック評論(?)本第2弾
サークル代表・こときあやみ氏が撮り貯めた紙パック飲料を紹介上は洋なしシリーズ ▲サークル代表・こときあやみ氏が撮り貯めた紙パック飲料を紹介 上は洋なしシリーズ
裏表紙、表から続く紙パックの展開図 ▲裏表紙、表から続く紙パックの展開図 第1弾の初春号、いちごとかでピンクっぽい ▲第1弾の初春号、いちごとかでピンクっぽい とらのあな ▲とらのあな
 サークル・放射性同位体(side S)の「季刊 日本の紙パック 初夏号」が、とらのあなに入荷されていた。コミティア96で頒布されていた同人誌で、とらのあな専売。通販のコメントでは、『過去10年間に飲んで撮りだめた500ml紙パックドリンクのパッケージ写真を季節と気分でセレクションして紹介しているシリーズです』。  内容は、サークル代表・こときあやみ氏の紙パック評論(?)本第2弾とのことで、ブログでの紹介は『今回は「メロン」「洋なし」「もも」「アロエ」「抹茶・緑茶」「お菓子コラボ」と、全体的に緑色の本になっております』などで、各メーカーから発売された500mlの紙パック飲料がパッケージの写真と共に、メーカーと発売時期などと合わせて紹介されていた。  紹介されていた紙パック飲料は、メロンが15種類、ももが28種類、洋なしが12種類、あんず・梅・さくらんぼなど季節色が強いモノが14種類、アロエが13種類、抹茶・緑茶が9種類、お菓子コラボが6種類、計97種類が紹介されていた他、「ついに登場 究極のメロン味 関東・夕張メロン」のフィクション企画もあった。  なお、表紙は、第1弾にあった説明では『テーマは「紙パック擬人化娘」です。とはいっても特定商品を擬人化するのも何ですので「味」のイメージを形にするぜ!みたいな』とのことで、初夏号の表紙は、『何となく「メロン」をモチーフにしてみたのですが、某同人書店のマスコットキャラという偉大なる先駆者がいるので、メイド風というよりカフェ店員風にしてみました。ふいんきもちょっとお姉さん風です』(今回の表紙さん)などだった。
冒頭ではパッケージをカラーで掲載 ▲冒頭ではパッケージをカラーで掲載 メロン「メロン・オレ」とか ▲メロン「メロン・オレ」とか アロエ「アロエ乳酸菌飲料」他 ▲アロエ「アロエ乳酸菌飲料」他
「お菓子なドリンク」ハイチュウドリンクとか ▲「お菓子なドリンク」ハイチュウドリンクとか フィクション企画「関東・夕張メロン」本当にあるっぽいコラム ▲フィクション企画「関東・夕張メロン」本当にあるっぽいコラム 「今回の表紙さん」風味を擬人化で初夏号は、メロンをお姉さんっぽいカフェ店員風 ▲「今回の表紙さん」風味を擬人化で初夏号は、メロンをお姉さんっぽいカフェ店員風
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