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GA文庫「神曲奏界ポリフォニカ エイフォニック・ソングバード」榊一郎×カントクこれで勝つる!

 
神曲奏界ポリフォニカ エイフォニック・ソングバード

GA文庫の「神曲奏界ポリフォニカ エイフォニック・ソングバードAA)」がアキバの各店で発売されていた。このライトノベルは榊一郎先生とカントク先生のタッグによるファン待望の1冊で、帯には『色々自由過ぎなトルバス神曲学院を舞台に少年少女たちが織り成なす、ボーイミーツガールストーリー!』と書かれている。

リアの乳首
▲よく見るとリアの乳首っぽいピンク色が見える巻頭のカラーピンナップ
カントク先生による見開きイラスト
▲各章には全てカントク先生による見開きイラストが付いている
榊一郎×カントク
▲榊一郎×カントクの「神曲奏界ポリフォニカ エイフォニック・ソングバード」

ocelotのキネマティックノベル「神曲奏界ポリフォニカ」のライトノベル「神曲奏界ポリフォニカ エイフォニック・ソングバードAA)」がGA文庫から発売された。著者はゲームでもシナリオを担当した榊一郎先生で、イラストは「変態王子と笑わない猫。」で最近大人気のカントク先生。今巻は2009年に発売されたゲーマガ3月号から10月号に掲載されていたストーリーが収録されており(Wikipedia)、カントク先生は『既にちょっと懐かしい気分です』とコメントしている。

「神曲楽士」と呼ばれる人々が、精霊のために「神曲」を奏で、精霊はそれを糧として人に様々な恩恵をもたらす。ここはそんな世界。
 
優れた演奏技術を持ちながらも、神曲楽士を目指す事への情熱を失い、流されるようにトルバス神曲学院へ転校してきたラグナスは、そこで驚くべき少女と出会う。
彼女の名はウリル。誰よりも精霊が大好きで、底抜けに明るく、ひたむきに神曲楽士を目指す女の子だ。
 
ところが、実はその明るさは形だけのもの。彼女は音楽を志すものにとってとてつもなく致命的な問題を抱えていて…!?
榊一郎×カントクが贈る、新世代ポリフォニカ登場!
(GA文庫の紹介ページ&裏表紙より)

カラーページは肌色いっぱいで、作中では「七年殺シ」という女子へのカンチョーも飛び出すこの作品。徒然雑記さんによれば『これ言われないとポリフォニカと気づかなかった。完全に普通の学園ものだもんなあ。そう言えば、トルバス神曲学院という立派な学校がシリーズ中ずっと存在してたのに、そこを舞台にした学園ものってこれまでなかったのか』とのこと。

帽子さわんな 不思議戦隊エニグマン ケキョー!
▲「ちょっ、耳…じゃなかった、帽子さわんな、なの」 ▲不思議戦隊エニグマンのエロ過ぎる衣装 これでスピンアウトでOK ▲ウリルが抱える致命的な問題、それがこの「ケキョーッ」
コーティカルテ 校門で待機するウリル ALT文
▲コーティカルテの後ろの穴に「ズボッ」完全に入ってます ▲ラグナスに「見せたいものが在る」と言われ校門で待機するウリル ▲リアとウリルがお互いの想いをぶつけ合うシーン「リあは優しいカら…」
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